2014年9月3日水曜日

乙女座の満月とチコリー


 2012.03.30
3月8日は乙女座の満月でした。
ヒーリングセンター&カフェ クレストンで
開催された瞑想会では光のお水を作りました。

この日は久しぶりに女性だけの参加者だったからでしょうか、
集合エネルギーに出たエッセンスは「チコリー」。

ネガティブな状態は、
「スパー・マザー」と言われるように、
身近な人たちに対する独占欲や見返りがキーワードです。

子どもであれば、
親の気を引く為に仮病を使ったり、熱心に手伝ったり、
大人であれば過剰な焼きもちや世話を焼き、
家族がそれを拒絶すると
「あなたのためを思ってやっているのよ」と
ヒステリックに怒りだしたり。

そんな極端なかたちで現れなくとも、
「こんな職業に就いてほしい」
「こんな学校に入ってもらいたい」
「こんな相手と結婚してほしい」
など、親が子どもにかける期待や希望が
強い場合もあてはまります。

チコリーのサポートが必要なのは
幸せに対する充実感が満たされていないときや、
子どもの頃ちゃんと愛されたことがないと感じている人など、
「もっとかまってほしい。
 自分が思うような愛情がほしい。」
という欲求からくるケースが多いようです。

七歩子さんの著書
『フラワーエッセンスヒーリング』の中では、
「愛はパワフルな流れそのものなので、
 ”牢屋に入れてとどめる”と
 たちまち腐って毒となってしまいます。」
と表現されていました。

周囲から届けられる親切や
家族と過ごす愛おしい時間は
自分の中にとどめておきたいものですが、
そのエネルギーをまた誰かのもとへ注ぐことで、
地球の愛は循環していくのかもしれません。


チコリーの花は、
聖母マリアの青の色に例えられます。

チコリーが出るタイプの人は、
本来枯れることの無い愛の泉を持ち
それによって自らを満たし、
実際の性別がどちらであっても
母性本能による献身、奉仕などを
惜しみなく行なえる人たちだそうです。

光のお水も、いつもにも増して、
澄んだブルーの光が注がれたような気がしました。

魚座の新月とフラワーエッセンス(ウォールナット)


2012.02.25
2月22日は魚座の新月でした。

キーワードは、
霊的な敏感さや精神性、慈愛の心、
芸術、音楽、四次元など。

今回は魚座生まれの方が4~5名いらして、
参加された方の1/3が魚座さん。

しかも霊性、潜在意識、芸術、博愛などが
キーワードの海王星が、
節分から165年ぶりに
ホームグラウンドの魚座へ以降したので、
いつも以上に空間のエッジや境界も自由な感じです。

2月22日というゾロ目の日。
エンジェルナンバー「222」のメッセージは
「信じること、奇跡の変化を自ら止めないこと」。
新月のアファメーション(宣言)も、
魚座ならではの事柄を書き出しました。

集合エネルギーにでたフラワーエッセンスは、
「ウォールナット」と「オーク」。

「ウォールナット」は
精神的、意識的、
あるいは人生の転機、移動を前にして、
最終的な決断がくだせない状態や
ふっきれない何かがある人に出るエッセンスです。

古い習慣や環境に決別して新しい一歩を踏み出すとき、
物ごとや意識をがらっと変えようとするとき、
周囲から暗示的、懐疑的な言葉を
かけられることがあります。
それらが必要なアドバイスなのか、
真の願望を確かめるための「お試しごと」なのかー。
瞑想による内観も有効な方法の1つです。

『ヒーリングハーブス』の本には、

ー私たちは純粋に
 そして完全に自らの自由を
 獲得しなければなりません。
 私たちは自発的に
 自らを与え生きることができるのです。
 ただその自発性しかないのですー

と記されていました。
ウォールナットは
不必要なエネルギーをブロックしながら
さまざまな束縛を振りほどく時期に、
そこにともなう体と心の痛みをケアします。

ウォールナットのメッセージに通じる言葉を見つけました。

ー人は不合理、非論理、利己的です。
気にすることなく、人を愛しなさい。

あなたが善を行うと、
利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう。
気にすることなく、善を行いなさい。

目的を達しようとするとき、
邪魔立てする人に出会うでしょう。
気にすることなく、やり遂げなさい。

善い行いをしても、
おそらく次の日には忘れられるでしょう
気にすることなくし善を行い続けなさい。

あなたの正直さと誠実さとが、
あなたを傷つけるでしょう
気にすることなく正直で誠実であり続けないさい。

助けた相手から恩知らずの仕打ちを受けるでしょう。
気にすることなく助け続けなさい。

あなたの中の最良のものを世に与え続けなさい。
けり返されるかもしれません。
気にすることなく、最良のものを与え続けなさい。

あなたは、
あなたであればいい。ー

(マザーテレサの言葉より)

獅子座の満月とフラワーエッセンス(ゴース)


 2012.02.10
8日の瞑想会は獅子座の満月でした。
集合エネルギーに出たエッセンスは「ゴース」で、
キーワードは「絶望」と「希望」。

絶望とは、
長い闘病生活で医師からも回復の見込みがないと言われ、
本人ももう何をしても無駄だ考えてしまったり、
大きなトラブルを抱え解決策がいっこうに見つからず、
もはや四面楚歌だと思ってしまうような状態のイメージです。

またバッチの本によると、
「ゴースのタイプの患者の多くは、
 最終的な治癒は常に本人の内部からしか起こらないことに気づかずに、
 奇跡によってすべてがうまくいくことを期待する
 子どもっぽい態度を持っている」
と記されています。

スピリチュアルなことを学ぶ過程においても、
このような心理にハマってしまうしまうことがあります。
そして、自分の思い通りのことを言ってくれる誰かを求めるような
「自分探しの旅」に出かけてしまうのです。

ゴースのエネルギーがプラスに働くようになると、
内面の深いところから勇気や希望が湧いてきて、
自分の運命の物語を堂々とした面持ちで描きはじめます。
これはまさに、「自己表現」が得意な
獅子座のパフォーマンスといえるかもしれません。


自分探しの旅。
それ自体は決して悪いことではないはずで、
私自身も、どの切符を買えば
最短で心地のいい場所へたどり着けるのか、
そんな風に考えていた時期があります。

若いときは乗り物を間違えた気がして不安になったり、
到着場所が分からずにうろたえることもありました。
そんな体験があったからこそ、
今度はうちなる自分へと向きあい始め、
やがてパイロットもドライバーも駅長もCAも、
自分自身の心の中に
きりっと笑って内在していることに気づけるのだと思います。

「人間はしばしば、
 試練や苦しみを伴う体験から多くを学ぶのだ、
 ということに気づくと、
 不平を言わずに苦難に耐えることを知ります。(バッチの本の記述より)」

ゴースは新しい成長のサイクルに入る
スイッチを押す役割をするので、
潜在意識においては
次の段階へ移動する準備ができている状態です。


また、バッチの本には
「挿し木をしても元気がない植物にゴースを用いると、
 根の発育が促進されるそうです」ともありました。

最後にはすべてがうまくいくー。

石が多い土地や乾いた牧草地、
ヒースの荒野で育ちながらも、
きらきらとした黄金色の花を咲かせる
ゴースのジェスチャーが、それを伝えてくれています。

この日の瞑想会でもマクロビ男子が参加してくれ、
こんぶとしいたけだしと
知り合いの方の手づくり味噌でつくったスープに、
玄米粉を入れていただきました。
ありがとうございました。

新月水瓶座とフラワーエッセンス(ウォーターバイオレット)



2012.01.25 
23日は2012年最初の新月、水瓶座でした。

キーワードは
「知性」「ひらめき」「観察力」「友達・グループ」など。

水瓶座の人は
一見ちょっとクールが印象の人や、
斬新なアイデア、発想、
科学の限界に取り組む力がある人もいるそうで、
ちなみに発明家のエジソンもこの星座です。

占星術での水瓶座のマークは2本の水の波動。
バイフレーションから物ごとをキャッチする能力が、
何ものにもとらわれない知恵や直観力になっているかもしれません。
人によっては雄弁な語りも得意で、
話しをするときの美しい表情が
人を魅了するという記述もあります。

また、「人生の楽園をつくること」もミッションの1つ。
人間の深い孤独を理解しようとする気持ちがあるため、
本当に心を分かち合える人達と
自分ならではのコミュニティーを
築いていけるのではないでしょうか。

この日の私個人のアファメーションでは、
「新しい未来」や「束縛のない友情」などを
テーマにしてみました。

そして、
集合エネルギーに出たフラワーエッセンスは、
沼地など水の中で咲く「ウォーターバイオレット」。

このタイプはとても知的で、
自分の問題は自分で解決しようとし、
プライドが高そうに見られることもあります。
具合が悪くなったときには
そっとしておいてほしいと望み、
感情的な争いごとを避け、
周囲と距離をおいた関係を持ちたがるようです。

エネルギーがプラスの状態にあるときは、
孤独さに誇りを持っていられるので、
多くの人々に対しても寛容に接します。
醸し出す雰囲気は「優雅さ」や「気品」。
『バッチの花療法』には、
ウォーターバイオレットのタイプが
ポイティブになれる言葉として
「私は愛と謙虚さと知恵を分かちあう」と記され、

また別の本によると、
バッチ博士の記述の中には
「美しいウォーターバイオレットは
 あなたが自らの悲しみを通して清められ、
 偉大な理想に向かって高められていることを
 理解できるように助けてくれるでしょう」
とあるそうです。

選び出した時に
まさに水瓶座のようなエッセンスだと感じていたら、
「このエッセンスとリンクする星座は水瓶座だそうです。
 ある本に書いてありました」
と参加者の方が教えてくださいました。

新月のエネルギーがよく作用するために出たのかもしれません。

この日もマクロビ男子がご参加くださり、
瞑想後は玄米ご飯の炊き方や
にんじんが甘くなる炒め方などのレクチャーを頂戴し、
食の知恵を分かち合う時間も過ごすことができました。

満月蟹座とフラワーエッセンス(ホリー&パイン)


 2012.01
ヒーリングセンター&カフェで開催している瞑想会。
お着物姿の方もいらして新春気分もいっぱいでした。

昨日は蟹座の満月で、キーワードは
「母性」「家族」「仲間意識」「統合と吸収」
身体部分は「肺」「胸」。

参加された方々の集合エネルギーにでたエッセンス、
今回は「ホリー」と「パイン」でした。

ホリーは西洋ヒイラギで、
キリストの生誕の象徴としてクリスマスに飾られる植物です。
人間の理性を越えた、神の法則による
愛の力が秘められているとされています。

それゆえに、エッセンスのメッセージを見ると
嫉妬、妬み、復讐心、敵意といった言葉がならびます。

人は親子であれ男女であれ友人同士であれ、
愛し愛されたいと願い、
その欲求の中で葛藤が生まれる生き物です。
愛の思いが強いほど否定的な感情が生じて悩みますし、
家族や仲間意識を大切にしたい蟹座のパワーのもと、
なおのことホリーの感情が強くでたのかもしれません。

ホリーは二番目の子どもが生まれて
反抗心が強くなった上の子どもや、
飼い主の家族に赤ちゃんが生まれた家の
ペットにもよく作用します。

『バッチの花療法』を読むと、
「醜く邪悪なものの中にさえ、
美と善の神を見つけて愛すること。
極限の愛の中で醜さと邪悪さを癒すこと。
それがすなわち真実の善であり徳である。(スリ・オーロビント)」
「霊的な道を歩んでいる人は、
想像以上に頻繁にホリーを必要とします」
と記されています。

ホリーの状態に目をそらさず自覚することで
愛の本質を知り、愛を欲するだけでなく、
無条件の愛を与える人へと成長できるのではないでしょうか。

そして、
パインが作用するエネルギーは「罪悪感」。

人はマイナスな感情を持ったとき、
「自分はなんておそろしいことを考えてしまうのだろう」
「自分は性格が悪いんだ」と
心の在り方責めてしまいがちですが、
「自分を赦して受け入れる」
「ありのままの自分を慈しむ」状態へ
導いてくれるのがパインです。

エッセンスを飲みながら
深い呼吸でグラウディングした後は、
満月のパワーを浴びながら光のお水を作りました。

さらに昨日はマクロビ男子
(いま思いついた造語です^^)から
黒豆入り玄米のおにぎりと
手づくり玄米甘酒の差し入れも!
愛情いっぱいのおにぎりはもちもちで、
豆乳とシェークした甘酒は
ノンシュガーとは思えないほど
満足度大大の甘さ。
吸収率が高まる満月でも安心です~(^0^)
おかげさまでデトックス効果
いーっぱいの時間となりました。

2014年9月2日火曜日

獅子座の新月とクレマチス



獅子座の新月に開催した瞑想会で、集合エネルギーに出たエッセンスはクレマチスでした。
前回の説明にもあるように、クレマチスのポジティブな状態は、クリエイティブなエンターティナー性。まさに獅子座の月にぴったりの1本です。

何かを起こすとき、積極的に手を挙げる獅子座もいますが、プライドが高いがゆえに斜に構えてしまったり、不安になったり、夢の中のヒーローから抜け出せない獅子座の人もいます。

空想の中にさまよい込んでしまう思考をしっかりと現実のものとして根付かせ、いまやるべきことに向き合わせてくれるのがクレマチス。

ネガティブな状態では、例えば病気中の人の場合、治ればいいなと言いながらも治療に積極的になっていなかったり、空想の世界でのみいきいきと暮らし実社会にコミットしていなかったり。
バッチ博士はこの状態を、「静かに死を待つ、優雅な自殺」と表現しました。

体内記憶の研究者である池川明氏によると、子ども達にこの世に生まれて来た理由を聞くと、みんな”人の役に立つため”と答えるのだそう。
この世に生まれて来たからには、どんな小さなことでも、たった一人のためにでも、何かの役に立とうとする意思を持ってきたことが分かります。

とはいえ、クレマチスは「しっかり者になる」ことを目的にはしていません。ぼんやりしたり、のんびりしたり、ゆるさのある自分の側面に「許可をだしていいんだよ」ということも教えてくれます。
なぜなら、クリエイティブな発想や創造の世界は、思考になんの制限もなく、のびのびと広がっているときに生まれるものだから。


クレマチスはツル科の植物なので何かに寄りかかるように成長していきますが、その巻きつきっぷりはかなりたくましく(笑)、孤高の存在になることを望んでいないことが分かるのと同時に、人に頼る生き方もけっして悪いことではないと教えてくれています。

路地や道端で豊富に咲いて道行く人の目を楽しませることから、イギリスでは(?)「旅人の喜び」と呼ばれているとか。
「観られてなんぼ」「喜んでもらってなんぼ」のクレマチス。フラワーエッセンスに使われる花は1種類ですが、観賞用にはたくさんの種類があり、実に色とりどりの表現力を有しています。


クレマチスのアファメーションは、「このレメディは安定をもたらします。人生をより実際的な面に向き合わせ、”地に足がつく”ようにしてくれます。そして、自らの役割をこの世で果たせるよう導いてくれるでしょう。」(『Drバッチのヒーリングハーブス』より)


クレマチスを飲み始めて引っ越し先が決まり、にわかに家の片づけが始まった方もいましたし、やればいいのにと分かりつつほったらかしだったボディケアに取り組み始めた方もいました。

いま目の前にある事柄の大切さに目覚めた時、それがどんなに小さなアクションであったとしても、実は大きなエネルギーの流れとつながっていることに気付かせてくれるレメディです。



2014年8月29日金曜日

乙女座の過ごし方と新月の瞑想会


集合エネルギーワークにでたフラワーエッセンスは、
過去にある意識を今に集中させてくれるハニーサックルと、
遠慮のブロックがはずれて自分を主張できるようになるセントーリーでした。


8月27日は、乙女座の新月でした。

乙女座のキーワードの1つめは「洞察力」「分析力」「処理能力」など。

蟹座に「家庭」というキーワードがあるため家事が得意と思われがちですが、蟹座さんが持っているのは、あくまで母性的なキモチ(笑)。掃除や洗濯を上手にこなせるのは乙女座の人たちです。

星座を人生に例えるなら、乙女座は社会人なりたての時期。社会に適合する能力を表現しているので、与えられた仕事に対してそつなく対処できる人が多いようです。
細かいところまで配所できる分、完璧主義者でもあり、それが困じて批判精神が強くなりがちな側面も。この才能が活かされる職業としては、ジャーナリストや新聞記者などでしょうか。

乙女座が持っているのは肉体を表す地のエレメントなので、緻密なマーケティングを行って数字的なデータ分析をするのではなく、あくまでも体感的な判断をすることも特徴の1つ。血液検査の数値から必要な薬を処方するドクターよりは、ヒーラー、セラピストといった肌感覚で身体を治癒していく職業も向いていて、繊細な領域の違いや質が分かることから作家や職人、骨董品の鑑定士のような感性もあるといえます。

地のエレメントは物事を現実化させるちからもあり、同じの地の仲間の山羊座の時期に達成させるべき願いにどう取り組むか。

アファメーションでは、獅子座の時期に描いた妄想をしっかりと根付かせる内容を書き出すことが大事です。


Healingcenter&cafe CRESTONが瞑想会を開催している理由として、自分の思考や願いを整えることの他に「祈りの活動」があります。

最近は「祈り」の効果に関する実験データもでているようで、がん患者をAとBの2つのグループに分け、離れたところからあるチームにAのグループにだけ祈ってもらったところ、Aの人たちは何も知らされていないにも関わらず、病気の改善がみられる結果がでたという記事もネット状に紹介されていました。

量子物理学的には、波動や共振作用による効果もいろいろなかたちで立証されていて、例えば遠隔ヒーリングもその1つです。


世界各地で様々な音楽療法や法話、瞑想会などが開催されていますが、人々が集い、リラックスしながらあたたかな時間を過ごすことは場のエネルギーが高まって、その空間と土地からもっと広い地域へ、さらには県境も国境も越えて、直接会ったことのない人々、訪れたことにない場所にも光が届くのだろうと思います。

山形の「山」は文字通り盆地を表し、「形」の左側は鳥居のかたち、右側にある三つのノは風。神の入口に風を送る県だと言われています。毎回山形の人たちと、時には県外からもわざわざ足を運んでくださるこの会で生まれるやわらなか光の粒が、必要な場所へふわっと飛んでいったらいいな。ガイド役をさせていただくにあたって、そうした願いも込めて行なってきました。


いつもは願い事やこれから始めたいことを各自でビジュアライゼーションしながら瞑想するのですが、新月に入るのは23時過ぎからでしたので、今回はみんなでお祈りの瞑想をすることに。

自分自身から始まって、自分の大切な人たち、被災している広島や北海道、福島、世界で起きている争いごとに向けてなど、届けたい人や場所に向けての合わせの祈り。

最後はみんなでぐるりとエネルギーを回し、パワーチャージで締めくくりました。

 今回は瞑想会初(?)、参加者の半数が男性で、30代〜60代と幅広く、お祈りのバリエーションも広かったのではなないかと思います。

ご参加くださった皆様、ありがとうございました。


次回の瞑想会は9月24日(水)、
新月の位置は「天秤座」に入るので、キーワードは「契約」「バランス」「スタイリッシュな感性」「パートナーとの出会い」や「パートナーシップ」など。


■会場/空間企画工房 みんなのそらいろ(山形市新山)              

http://www.ku-kansorairo.jp/cont5/22.html

お申し込みは、pak(@)macbase.or.jp  
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